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2007-06-22 02:52 | カテゴリ:金庸
06神鵰で削られたシーンが多いと書きましたが・・・・エンディングもそうですね
歐陽鋒 & 洪七公のお墓参りが無いんです{汗}私は大事なシーンだっと思ってますが・・・・何故カットしたのか・・・・(まあCGで金使いすぎって何話か削ったとの噂はありましたが)

                            83神鵰ではちゃんと描いてました~墓参り&新天下五絶を選ぶ会~{パチパチ}
06で物足りなかった方楽しんで下さい
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2007-06-22 02:41 | カテゴリ:金庸
06神鵰を見て残念と思ってる事は・・・・いろんな所が削られてる事ですね・・・・例えるなら桃花島での小楊過の日々とか崋山での話が(特にムカデの)話が短くなたっり{ごめんなさい}原作を知っていれば大丈夫でしょう・・・・との製作側の考えも見えますが・・・
                              これは83神鵰での 歐陽鋒 & 洪七公の決闘の最後の場面です・・・・セットだし・・・・今とは違ってあんまりCGも使ってない(その当時流行ってたCGは入ってますが{汗})映像ですが・・・・見ているとなぜか目頭があつくなります・・・・{グズン}やっと記憶を取り戻し・・・射鵰の時の怨念を乗り越え笑ってる二人・・・・{パチパチ}なんかジーンと来ます{YES}私はこの二人の演技が好きです{ラブラブ}歴代 歐陽鋒 & 洪七公中でも一番好きかと(七公は4回も演じてる人だし・・・・もしTVBで又やるならやって欲しいですが{スマイル})久々映像を見つけて書いて見ました
2007-06-17 14:59 | カテゴリ:黎明 映画
<中>{}黎明(レオン・ライ)と周海媚(キャシー・チャウ)が共演した、1994年製作のTVBドラマ。不幸な結婚生活を送るヒロインが、4年前にタイムスリップしてしまったことから起こる騒動を描く。

 1990年。夫・浩然との仲が冷え切っていた八妹は、ある日、初恋の人・龍飛と偶然に再会する。昔と変わらない彼のユーモアのセンスに心なごむ八妹は、彼が夫だったら…と思ってしまう。浩然はそんな二人の仲を誤解し、大喧嘩の末に八妹は家を飛び出した。行くあてもなく入ったゲームセンターで憂さを晴らしていると、満点が出た瞬間に突然時間の流れが逆流し、彼女は4年前へとタイムスリップしてしまう。なんとか90年の世界へと戻ろうとする八妹だが、周囲の人は誰も信じてはくれず、肝心のゲームセンターもまだ出来てすらいなかった。しかたなく86年からの生活をもう一度やり直そうと決心する八妹。龍飛や浩然らとも出会うのだが…。(yesasiaより)
きゃ~{ラブラブ}出ました{パチパチ}黎明が20代に出たドラマの{CD}<中>{}こんなに初々しい顔でしたよ{うさぎ}(隣の人は気にしない~)<中>{img20070617_p.bmp}メガネのりよんですよ~{ラブラブ}やっぱりよんはメガネが似合うんですね~{ラブラブ}
このタイトル回到未嫁時を訳すと『結婚前に戻る』ですが・・・・結婚前ですね・・・私も戻りたいのかしら{なんで}そんな事思いながら若いりよんを楽しみたいです{ラブ}
{サイド}<リンク:http://global.yesasia.com/assocred.asp?MCP428D4+//global.yesasia.com/jp/PrdDept.aspx/code-c/version-all/section-videos/did-106/pid-1004710351/>購入はこちら
2007-06-17 14:43 | カテゴリ:金庸
<中>{}長年にわたり何度もドラマ化されている武侠小説の巨匠・金庸の長編小説「天龍八部」。本作品は82年に香港TVBで放送された「虚竹傳奇」と「六脈神劍」を収録している。出演は黄日華(フェリックス・ウォン)、湯鎮業(ケン・トン)、謝賢(チェ・イン)、石修(シェク・サウ)、陳玉蓮(チャン・ヨクリン)ほか。香港が生んだ名作詞家・?霑(ジェームス・ウォン)による主題歌「兩忘煙水裡」も必聴だ。

 大理国の王子・段譽は戦いを嫌い、武術の修練よりも学問を好む文人。だが、もともと武術の才覚があった彼は、知らず知らずのうちに絶技である「凌波微歩」や家伝の「六脈神劍」を身につける。段譽はかつて木婉清、鐘靈という二人の少女を好きになったが、いずれも異母妹であることがわかり、さらには憧れの人・王語嫣が従兄である慕容復を慕っていることを知って深く傷つく。その後、段譽は高名な武侠・喬峰と知り合い、二人は兄弟の契りを結ぶ。喬峰は正義の人で人望も厚かったが、やがて契丹人であることが明らかになり、それが彼の運命を大きく狂わせていく…。 (yesaiaより)
出ました82年版天龍八部の{CD}{パチパチ}子供の頃に見て嵌ってた82天龍{ラブラブ}今度はクリアーな画面で見れるのですね{ルンルン}特に黄日華が好きなので彼の虚竹が一番好きです{スマイル}(高虎のよりも{スマイル})当時のTVBオールスターが出てるので見ごたえあり(ちょい役では今は有名な人達が出るのでちゃんと探して見るのも楽しみです{ルンルン})
ここでの段譽役の湯鎮業・・・この人は天龍で大ブレイクしますが・・・・
82射鵰の黄蓉・・・翁美玲(恋人でしたが)の自殺に一役{なんで}買ったとの事で芸能界から一時期干されましたね・・・{汗}
(黄日華、梁朝偉、劉徳華、苗橋偉、湯鎮業は五虎将と呼ばれるTVBの売れっ子でした)
{サイド}<リンク:http://global.yesasia.com/assocred.asp?MCP428D4+//global.yesasia.com/jp/PrdDept.aspx/section-videos/code-c/version-all/pid-1004668173/>購入はこちら
2007-06-11 20:54 | カテゴリ:金庸
最近検索ワードに連城訣関連が増えました{キラリ}さすがNECOで放送してると見てる方が多いみたいですね{ルンルン}それで少し連城訣に関して整理したいと思います{スマイル}
連城訣{ふたば}原名『素心剣』1963年香港新聞明報に連載後に本になる{本}
1980年ショブラで映画化<中>{}1989年TVBでドラマ化<中>{}2004年内蒙古テレビでドラマ化(今日本で出てるのがこれ)<中>{}
狄雲{サイド}主人公 単純で正直な性格、人に騙され牢屋に入るがそこに知り合った人から『連城剣法』と宝の場所を示す連城訣を託される、牢屋から逃げ復習に燃える・・・
丁典{サイド}狄雲の恩人、連城訣を狙ってる人達のせいで恋人とはぐれ牢屋に閉じ込められている
戚芳{サイド}狄雲の師妹、彼を愛してるが萬家に嵌められ結果的に彼を裏切ることに・・・
水笙{サイド}狄雲が逃亡中に知り合った名門の娘、最初は彼を嫌うが江湖の裏を顔を知ると彼の誠実さに引かれる・・・最後彼と隠居する
残念ながら日本版は編集されますが・・・・でも見ごたえはあると思います(私自身本を読む時よりドラマの方が楽に見れたというか・・・原作は金庸小説の中で一番読むのに苦労したので・・・{汗}こんな暗いのは進まないですよ{汗})
さって先週の放送で牢屋に入られた狄雲ですが・・・・どうなることやら・・・・期待して下さい{バイバイ}
{サイド}<リンク:http://yaplog.jp/alexise0918/archive/214>以前書いた連城訣の記事
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